スマートフォン対応サイトResponsive Web Design

スマートフォンiPhoneやAndroid端末をはじめとするスマートフォンやタブレットの普及が進み、さらに問題点であった回線速度のめざましい発展などもあり、従来はパソコンでしか見ることのなかったホームページが、今では場所を選ばずいつでもどこからでもアクセスされる時代になりました。

もちろん、スマートフォンでもPCサイトを閲覧することはできますが、表示が小さかったり、構造がスマートフォン用でないため欲した情報に辿り着くまでに時間がかかってしまうため、閲覧者にとってはストレスが大きくその間にせっかくのお客様がサイトから離れていってしまう可能性があります。

そこで、これからはパソコン用のホームページだけでなく、スマートフォンやタブレットからでも、手軽に簡単にストレスフリーで情報を取り出せるようにしたスマートフォン対応サイトが求められております。

全てのデバイスに対応した次世代型ホームページ

 パソコン・スマホ・タブレット全ての端末に対応したホームページ

パソコンだけでなく、スマートフォン・タブレットでも見やすく表示と操作性を最適化することで、全体のアクセスの40%前後とも言われているスマートフォン(またはタブレット)からのアクセスユーザーに対して、伝えたい情報を見やすく操作しやすく的確にリーチします。

スマートフォンからWebサイトを閲覧する人は、よくインターネットを使うヘビーユーザーだと言われていて、アクセスしたホームページが見にくかったり操作感が悪いとすぐに別のホームページへ去ってしまいます。

特に、美容院や整体院など「一般顧客を相手にするBtoCビジネス」においては、スマートフォンからのアクセスがパソコンからのアクセスを超えるというデータもあり、スマートフォン対応サイトが特に重要となっています。

スマートフォン対応サイトのメリット

スマホユーザーからのアクセス増える
スマホユーザーからの圧倒的な支持
パソコン用サイトと比較すれば一目瞭然。閲覧者にとっての「いちいち拡大が面倒くさい」「ボタンが押しにくい」等のストレスを軽減し、圧倒的な見やすさと操作感でスマホユーザーを逃さず集客できます。ユーザーごとに最適なアプローチをして競合他社に差をつけるチャンスです。
ワンソース管理
更新やメンテナンスの効率が良い
1つのHTMLでホームページ全体を管理するため(ワンソース管理)、サイト完成後の更新や修正などのメンテナンス作業の効率が非常に良く、サイトごとに内容の整合性を取る必要もないので、サイトごとに内容が違っていたり等のミスやリスクの軽減にもつながります。
SEOに有利
SEOに有利
検索エンジン大手であるGoogleが、サイトの構築手法の中でもスマートフォン対応サイトを推奨していることもあり、検索結果の表示順位においても優位性を持ちやすいと言われています。
URLが統一される
URLが統一されることでシェアがされやすい
パソコン用とスマートフォン用のページのURLが統一されているため、TwitterやFacebook等でのシェアや、リンクを受けるときにURL間違いや別端末サイトへのアクセスなどの行き違いがありません。また、印刷物にURLを載せるときにも共通のURLで済むのでとても便利です。

スマホユーザーにとってHAPPYなスマホ環境の整備を

御社のお客様の年代や性別などの属性を考慮した上で、スマートフォンを使ってサイトを見るというシーンを想像できるのであれば、そのユーザーに対してしっかりリーチできるようにサイト環境を整える必要があります。

お客様がストレスフリーでサイトを閲覧できるホームページを作ることで、他社との差別化、伝えたい情報のスムーズな伝達を実現し、その結果として売上アップやお問い合わせ数アップなどにつながる効果的なプロモーションが可能になります。

ページトップへ戻る